江戸硝子 江戸花火 菊 カップ & ソーサー 赤

JP¥15,500  US$142.63
  • 返品交換不可
商品についてのご注意
    数量  
在庫あり
カートに入れる
お気に入り

在庫・価格を確認する










商品詳細

日本でガラスがつくられたのは、江戸時代が始まりで、中が透明、外が青色などの二色の硝子を重ねて吹く色被硝子 (いろぎせがらす) は先代の中村金吾さんがあみだしたポカン工法と呼ばれる技法です。そして外側の色の部分を削ることにより模様をつけ、工芸品として広く愛されています。その技法を受け継いだ工芸者である中村さんと美大生 (女子美術大学 福田 美鈴さん) の新鮮なデザイン感覚から生み出されたコラボレーション作品。江戸川の空に咲く菊の花火をイメージしたカップアンドソーサー。ドットや波線を入れることで、レトロで可愛らしく若い方にも親しみやすいデザインにしました。

工芸者
中村 弘子 (Nakamura Hiroko)

商品説明

●素材/原材料: ガラス
●サイズ: [カップサイズ]幅7.2cm x 高さ8.8cm, [ソーサーサイズ]幅13.3cm x 高さ3.2cm, [箱]縦16.3cm x 幅16.3cm x 高さ9.3cm
●重量(商品のみ)[g]: [カップ]147, [ソーサー]142
●総重量(梱包資材含む)[g]: 489
●産地: 東京都江戸川区
●ブランド名: えどコレ! 江戸硝子
●取扱注意点: 耐熱ガラスではありません。強い衝撃や急激な温度変化で割れたり、欠けたりすることがあります。電子レンジやオーブンの使用はできません。
●その他:
・被せ硝子は製法上、色ムラや小さな気泡が入る場合がございます。
・1つ1つ手作りのため、図柄やサイズや色合いに若干の個体差がございます。

商品番号  WJC03665

重量  489.00g



























カラーを選択してください

選択してください

すべてのランキングを見る


pagetop